巡礼:只管に歩む只々歩む
問
退職を機に心の休養と今後の人生設計の為、四国八十八ヶ所を巡ります。その際の作法、心の在り方等を詳しくご指導下さい。 この問の答を読む »
人生って何だ!!山口修源先生が、家族、人間関係、恋愛、結婚、子育て、就職、仕事、進学、進路、性格など日常の悩みから、少子化問題、新型インフルエンザ、日本の将来、国内政治、国際情勢などいま世間で話題になっている時事問題、科学、哲学など深い真理に関する疑問まで、幅広い内容の質問に対してわかりやすく語っている問答集です。問答を通して、神理・真理・宇宙哲学・人生哲学・神秘・本質・悟り・覚醒・霊界・神霊・心霊・霊魂・修行・輪廻・転生・解脱・自己啓発・幸福・気功・梵我一如といった深い内容を、明快に教えてもらえます。
問
美術的なことが好きで日常生活の中でも少し関わりを持っていますが、美術、芸術、音楽等々、いろいろと人の手によって作られた作品(もの)には、品性が大切だなと痛感するのですが、この品性というものは生まれ持ったものなのでしょうか。
日々の努力により培われるものなのでしょうか。
品ということについてお教え頂きたくお願い致します。 この問の答を読む »
問
夢窓疎石の「夢中問答」に「古人云はく、人々各霊光を具す。円学経に大光明蔵三昧と説けるも、一切衆生本具の霊光なり」とあります。
この「霊光」を「大いなる光」と同一のものと捉えてよいですか。
また「大いなる光」について仏典ではどのような言葉で表わしているのですか。 この問の答を読む »
問
お祈りの時神様の愛を感じますが、愛は神様に心を向け、神様に導く為に存在しているように思います。
でも全てが神様の愛だと思った時、愛も錯覚で本当はないように思いますが、別の言い方をすれば神様は愛だとも思います。
愛という感覚があるだけだと思いますが、愛について教えて下さい。
人が愛一杯になれた時に、神様と一つになれるように感じます。 この問の答を読む »
問
先生の御言葉が私なりに理解したり気付くのに数年かかります。
もっと早く気付きたいのですが、それにはなるべく考えたり頭に置いて瞑想すればよいのですか。 この問の答を読む »
問
「十二因縁」の中に「愛」があります。
瞑想録では「愛着、愛欲、盲執」と説明してあります。
意味は違うと思いますが、キリスト教で説く「愛」と同じ字であるのが、納得しかねます。 この問の答を読む »