相互理解:誠実を第一とし対話を第二とす
問
物事を伝えたい時、言葉が足りずかえって誤解を与えたり、逆に相手を誤解しています。そしてその事に後になって気付きます。凡夫間における「理解」とは。 そして誤解をなくす(解く)には何が必要でしょうか。 この問の答を読む »人生って何だ!!山口修源先生が、家族、人間関係、恋愛、結婚、子育て、就職、仕事、進学、進路、性格など日常の悩みから、少子化問題、新型インフルエンザ、日本の将来、国内政治、国際情勢などいま世間で話題になっている時事問題、科学、哲学など深い真理に関する疑問まで、幅広い内容の質問に対してわかりやすく語っている問答集です。問答を通して、神理・真理・宇宙哲学・人生哲学・神秘・本質・悟り・覚醒・霊界・神霊・心霊・霊魂・修行・輪廻・転生・解脱・自己啓発・幸福・気功・梵我一如といった深い内容を、明快に教えてもらえます。
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物事を伝えたい時、言葉が足りずかえって誤解を与えたり、逆に相手を誤解しています。そしてその事に後になって気付きます。凡夫間における「理解」とは。 そして誤解をなくす(解く)には何が必要でしょうか。 この問の答を読む »問
3歳になる長女は出産の時、先に破水してしまい陣痛が24時間待ってもこなかったので、助産婦の勧めで陣痛促進剤を使い吸引分娩で生まれました。このようにして生まれた子は心に障害を持ちやすいとありましたが、そうならないように育てたいのですが可能でしょうか。育てていく上での注意点を教えて下さい。私の浅はかさから我が子にとって取り返しのつかない事をしてしまったと悔やんでおります。 この問の答を読む »問
結婚後3年目で、おかげさまで十三週目の父親になりました。まだ予断は許されないのですが(過去に2回流産あり)、今から胎児に対する心構えおよび具体的な接し方をお教え頂きたいと思います。 この問の答を読む »問
2年程設計会社で契約社員として働きましたが、人間関係の煩わしさから家業のビル管理の事務員となって五年の27歳です。家業を選んだのは父が母をよく怒鳴るのでかばう気持ちもありました。私は内気で人付合いも上手くないのですが、家業では母と非常勤の男の方が週1回来る程度で人間関係は余りありません。母の事も、小さい頃から仕事で相手にしてもらえない寂しさや、愛されていないのではという不信感や反抗心で素直になれずにいましたが、自観法をしたり家業を手伝って忙しさが分かり、いまは何でも話せるとてもいい関係で感謝しています。そんな中で、自分は甘えてはいないか、苦手な人間関係から逃げていないかと思います。最近、経理の人が病気になり、私がその代わりになる様ですが、この先ずっと家業を手伝っていいのか悩んでいます。 この問の答を読む »問
私の二人の息子は、長男42歳と次男37歳です。早く結婚して欲しいと主人も私も望んでおります。長男には専門の紹介して下さる所にも依頼してお話を進めたのですが「今そこまでして結婚する気持ちはないから」と断られました。本人も結婚したいと思っていると申してはおります。 1)息子達が結婚出来ないのは因縁的なことで、結婚できない宿命なのでしょうか。 2)母親としての私の育て方に何か原因があったのでしょうか。 3)息子達が結婚出来るよう、今、私が何か出来ることはあるでしょうか。 お教え頂きたく、どうぞ宜しくお願い申し上げます。 この問の答を読む »