死後の迎え:自己の宗教に応じた迎えがあるのか

『チベット死者の書』で、死後、チベット(インド)的な仏神の来迎が描かれていますが、自己の宗教に応じた迎えがあるということでしょうか。(ネット関係 30代)) この問の答を読む »

神と人間:霊的レベルの低い存在に神を感じるのは

木や石のような霊的にレベルの低い存在に神を感じ、人間のように霊的レベルの高い存在から神を感じにくいと思うのは何故でしょうか。(医師 30代) この問の答を読む »

香りと臭い:四季の香りや様々なにおいの意味は

四季の香りを感ずるとうれしくなります。感じる香りは神様のプレゼントのように思いますが、何を伝えて下さろうとなさっていらっしゃるのでしょうか。お香、お花、お料理、トイレ等の「におい」が有るのですが、どうしてでしょうか。(事務職 20代) この問の答を読む »

過去そして未来:過去に影響を与え現在を変えられるか

過去は無いという御話を伺いましたが、過去の記憶、自分自身や悪感情を抱いた人に対し、受け入れ、いとおしい気持ちになった時に、その過去をいとおしみ、抱きしめる(気持ちになる、光を当てる、感謝する)ことで、今現在の自分や人々によい影響を及ぼせるという事はありますか?同様に、まだ見ぬ夫や我が子を今いとおしむ(気持ちを向ける)ことで未来の人々はその過去のおもいの影響を受けているということはあるのでしょうか。(秘書 30代)
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夢の世界:夢についてお話し頂ければ幸いです

現世の夢、霊界での夢、共に夢を現実と思っている訳ですが、地獄界も夢、現世での悪夢と考えてしまいますが、夢についてお話し頂ければ幸いです。(美術関係 28歳) この問の答を読む »

正見と情報:正しい情報、正しい解釈を見つけるには

沢山の情報が氾濫している中で、正しい情報、正しい解釈(見方)をみつけるのは、どうしたらいいのでしょうか。(システムエンジニア 30歳) この問の答を読む »

十界互具:地獄にも救いがあることを開示

仏教では、地獄から仏までの十段階の世界(十界)があり、それぞれの世界の中にまた十界があると説きます。 全ての存在に仏性があるとすれば、仏以下の世界に仏界があるのは当然と思えるのですが、仏の世界に地獄や畜生といった境地が存在するというのは、何を意味するのでしょうか。 この問の答を読む »

諦め:体を動かす人は着心も去っていく

「諦める」ということについての質問です。自分で諦めたと考えていても後で何らかのきっかけによって諦めきれて いなかったことが度々あります。すっきりと諦めていくことができるにはどうしたらよいでしょうか。 この問の答を読む »

慈愛:衆生への慈しみと衆生の悲しみを共にす

「慈悲」の意味を辞書で調べると「いつくしみあわれむこと」とあり、「慈しむ」とは「かわいそうに思う、あわれだ」、「哀れむ」は「かわいそうに思う、不憫だ」とありました。この意味でよろしいのでしょうか。また「慈愛」との意味の相違をお教え下さい。 この問の答を読む »

大自然の恵み:正しい感謝の念はあなたを救うことになる

どんなに愚かな身でも、大自然の恵みを感じ、ほんの少しでも感謝する心を持っていれば救われるでしょうか。 この問の答を読む »

輪廻:神は自然の理を通して霊魂の転生輪廻を示して下さってある

今日一日の命を頂き明日が来るという事は、その日一日を大切にし、少しでも前向きに(神様に感謝し)生きるように神様が導いて下さっているということなのでしょうか。 この問の答を読む »

見せかけ:見せかけが悪い者は霊的に低い

会報誌の御法話に「来世は、自分の心次第で、顔から指先まで何もかも全部が決まるのだ」とありますが、今顔の良い人、頭の良い人、お金持ちの人ははるかに普通の人より心がきれいだ、霊性が高いということでしょうか。
そう見てしまえば、何だか自分は人を見る目が変わってきてしまいます。 この問の答を読む »

祈り:只愛す愛す愛すこれ極意なり

お祈りの時神様の愛を感じますが、愛は神様に心を向け、神様に導く為に存在しているように思います。
でも全てが神様の愛だと思った時、愛も錯覚で本当はないように思いますが、別の言い方をすれば神様は愛だとも思います。
愛という感覚があるだけだと思いますが、愛について教えて下さい。
人が愛一杯になれた時に、神様と一つになれるように感じます。 この問の答を読む »

慈愛:渇愛こそが一切の根本苦なり

「十二因縁」の中に「愛」があります。
瞑想録では「愛着、愛欲、盲執」と説明してあります。
意味は違うと思いますが、キリスト教で説く「愛」と同じ字であるのが、納得しかねます。 この問の答を読む »